100万円の女たち4巻ネタバレ前半【犯人はあいつだ】

 

こんにちは。大人女子のマキコです。

ついに、4巻まできましたね。

3巻の最後には、奈々果が誰かに殺されてしまいました。

ここからネタバレです☆

 

 

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4巻のあらすじ

 

何の前触れもなく、父の死刑が執行されたという連絡が慎に来ます。

慎は、拘置所から遺体を引き取って、1人で火葬しました。

父の遺言は「最低な人間が父親で申し訳なかった。。。」

 

 

父親を亡くした直後でも、編集者の桜井は、

本が100万部売れている今こそ、次の作品を書くべきだと

慎に迫る。

 

 

でも、慎はなかなか筆が進まなかった。

 

 

 

そんなところに美波が部屋に現れ、慎に話を始める。

以前、慎とキスをした時、それは、美波のファーストキスだったこと。

 

 

30歳で。

 

 

そして、30年間での経験人数は1人だけしかいないと。

 

 

 

しかも、その相手は実の父親で何度も犯されたと話す。

 

 

その呪縛から逃れたいと、慎に抱いてほしいと迫ったのだと言う。

この家のごたごたが解決したら、抱いてほしいと慎にお願いをする美波。

 

 

 

女たちからの招待

女たちが慎をレストランのディナーに招待しました。

 

 

でも、最後に来るはずの美波が来ません。

 

 

、、、なんと、美波はあの家で見知らぬ男性3人によって、

手足と口をガムテープでとめられ、椅子にくくり付けられていました。

 

 

そして火を着けられ、家は全焼してしまいます。

 

 

誰が男たちを送ったのか?

 

 

なぜ、美波は殺されたのか?

 

 

家が全焼してしまったので、慎と残った女たちは、

別々の場所で住むことを余儀なくされました。

 

 

塚本ひとみは、父親の残した家に。

 

 

小林佑希は、旦那さんと暮らしていた家へ。

 

 

鈴村みどりは、ビジネスホテルへ。

 

 

2人の女の死をもって、彼らの共同生活は終わってしまいました。

 

 

 

最後に慎はみどりに「招待状」に何が書いてあったか聞きます。

「招待状」には、慎の出身地、出身校、すべての職歴、

交際相手や交友関係、家族、

26歳で小説家デビューしたこと、自分の素性は言わないこと、

部屋に家主を入れないこと、

命を失う可能性があること

 

、、、が書いてあったということでした。

 

女たちは、命をかけて慎の家に入居したのです。

 

100万円を払いながら。。。

 

 

慎は、「招待状」の送り主に気づきます。

 

そして仮住まいしているビジネスホテルに呼び出します。

 

 

 

 

 

真犯人

慎は真犯人をホテルに呼び出しました。

 

 

現れたのは、、、、

 

 

 

4巻ネタバレ後半につづく

 

 

 

 

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