100万円の女たち 原作コミックが面白い!【あらすじ】

 

 

100万円の女たちテレビ東京でドラマ化!!

「前前前世」のRADWIMPSの野田洋次郎が主演を務めるドラマ。

原作ではキスシーンも多々あるので、これは見逃せませんね〜。

放送は毎週木曜日深夜1時〜1時30分です。

「100万円の女たち」は4巻で完結です。

第1巻はまんが王国で試し読みができるので、

まずは無料で読んでみて下さいね〜。

 

 

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原作コミック、「100万円の女たち」のあらすじ

最初はゆっくりとしたテンポで進んでいきますが、
2巻の後半から、同居する女たちの過去が
次々と明らかになり、面白くなってきますよ。

 

主な登場人物の紹介です。

 

主人公、道間 慎(みちましん)は売れない小説家。
ある時突然、見知らぬ5人の女たちが
次々と慎の家に住み始める。

 

鈴村みどり(すずむらみどり)、
17歳。高校生。

 

小林祐希(こばやしゆき)、24歳。
朝食を摂ると、夕方まで2階にこもる。

 

塚本ひとみ(つかもとひとみ)、26歳。
紅茶好き。居間でヨガをするのが日課。
読書家。

 

開 菜々果(ひらきななか)、20歳。
アセロラジュースを飲む。
たばこを吸う。

 

白川美波(ひらかわみなみ)、30歳は
部屋の中ではいつも裸。タバコを吸う。
夕方になると高級外車が迎えに来て出勤する。

 

彼女たちは毎月100万円を支払う。

 

そして慎は彼女たちの食事や掃除、洗濯などの
世話をすることに、、、

 

なぜ?

 

 

彼女たちと奇妙な共同生活を送るうちに、
それぞれ恋愛感情も芽生えてきますが、
そのうち関係者が次々と殺されてしまいます。。。

 

女たちはなぜこの家に集まったのか? 

 

何か目的なのか?

 

 

犯人は一体だれなのか?
何のために殺されたのか?

 

 

初めはゆるゆるな感じで話は始まりますが、
読み進めていくうちにだんだんテンポが良くなって、
ハラハラドキドキしてきますよ♪

 

 

青野春秋先生の必要最小限のシンプルな絵も味があって、
時には残酷で、またストーリーも考えさせられる所もあって、
大人買いで全巻一気読みしてしまいました!

 

 

第1巻はまんが王国で試し読みができるので、

まずは無料で読んでみて下さいね。

 

 

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